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重要なお知らせ

偽造医薬品等の不適正な医薬品の流通防止の徹底について

標記について、厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長および監視指導・麻薬対策課長より通知がありましたのでお知らせいたします。
偽造医薬品の流通防止に係る医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則省令改正等につきましては平成 30 年 1 月16 日付け日薬業発 308 号にてお知らせしたところです。
同改正を受け、去る 1 月 18 日に開催された全国厚生労働関係部局長会議においても、偽造医薬品等の不適正な医薬品の流通防止について協力の要請がありました。
今般、薬局等において特に対応が必要と考えられることとして、医薬品を譲り受ける際は当該医薬品が本来の容器包装等に収められているかどうかその状態を確認すること、患者等に対し調剤した薬剤又は医薬品の販売等を行う際は医薬品の状態を観察し、通常と異なると認められる場合は販売せず、異常のない医薬品を用いて改めて調剤するなど適切に対応すること―等が示されました。
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医療用医薬品の流通改善に向けて流通関係者が遵守すべきガイドライン

「医療用医薬品の流通改善に向けて流通関係者が遵守すべきガイドライン」について 、厚生労働省医政局長および同保険局長より通知がありましたのでお知らせいたします。
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偽造医薬品の流通防止に係る省令改正に関するQ&Aについて(情報提供)

偽造医薬品の流通防止に係る省令改正に関するQ&Aについて(情報提供)
平素より、本会会務に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
偽造医薬品の流通防止に係る「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律施行規則」の一部改正については、平成29年10月13日付け日薬業発第226号にてお知らせしたところですが、今般、改正の趣旨や内容等に関するQ&Aについて、厚生労働省医薬・生活衛生局総務課他より連絡がありましたのでお知らせします。
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疑義解釈資料(その11)について

診療報酬の算定方法の一部を改正する件(平成28年厚生労働省告示第52号)等については、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」(平成28年3月4日保医発0304第3号)等により、平成28年4月1日より実施することとしているところですが、今般、その取扱いに係る疑義照会資料が通知されましたのでお知らせします(厚生労働省保険局医療課 平成29年5月26日付け)。
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