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重要なお知らせ

疑義解釈資料(その11)について

診療報酬の算定方法の一部を改正する件(平成28年厚生労働省告示第52号)等については、「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」(平成28年3月4日保医発0304第3号)等により、平成28年4月1日より実施することとしているところですが、今般、その取扱いに係る疑義照会資料が通知されましたのでお知らせします(厚生労働省保険局医療課 平成29年5月26日付け)。
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疑義解釈資料について(その9) _かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料関連含む

疑義解釈資料の送付について(その9)事務連絡 平成29年2月23日
【かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料】7ページ
(問1)
かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料の施設基準であ る、「薬剤師認定制度認証機構が認証している研修認定制度等の研修認定を 取得していること」について、届出時にどのような書類を提出することが必 要であるか。

(答)
研修認定を取得していることを確認できる文書を添付すること。具体的には、 研修認定制度実施機関から発行された認定証のほか、認定が確定された旨が確認 できる書類(葉書など)が該当する。

健康サポート薬局に関するQ&Aについて 追加(その2)

健康サポート薬局に関するQ&Aについて

健康サポート薬局に関するQ&A(その1)pdfFileDownlode 01
健康サポート薬局に関するQ&Aについては、平成28 年3 月31 日付け日薬業発第371号にてお知らせしたところですが、追加のQ&A(その2)が示されました。
pdf FileDownlode 01(←こちらをご覧ください。)

平成28 年度診療報酬改定において経過措置を設けた施設基準の取扱いについて

平成28 年度診療報酬改定において経過措置を設けた施設基準の取扱いについて

詳細はこちらをご確認ください ➡ 日薬業発第408号pdf文書

上記の連絡は、診療報酬(調剤報酬)における施設基準の届出に係る取扱いに関するものです。
平成28 年度診療報酬改定において経過措置が設けられた施設基準について、平成29 年4 月1 日以降も引き続き算定する場合に届出が必要とされている項目をまとめたものが示されました。調剤報酬においては、①かかりつけ薬剤師指導料及び同包括管理料、②かかりつけ薬局の基本的な機能に係る業務を行っていない保険薬局の調剤基本料―について経過措置が設けられています。経過措置が設けられている項目については、平成29 年4 月10 日までに届出を行い、同月末までに受理されたものは同月1 日に遡って算定することが可能とのことです。…このほかの詳細は上記pdf文書をご確認ください。