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イベント
2020
1月 2020
  • 令和元年度第3回スフィアプロジェクト研修
    2020年01月11日(土曜日)09:00-18:00
    場所 ::セントラルホテル鴨島1階唐錦
    申し込み専用 Excel(申込期限 令和元年12月23日(月)まで)開催通知 pdf 第3回研修案内(チラシ)pdf 第3回実施要領 pdf 1 目的徳島県が取り組んでいる「戦略的災害医療プロジェクト」では、避難所を含めた被災者の生活環境の整備の視点に、人道及び緊急支援のための国際基準である「人道憲章と人道対応に関する最低基準(スフィア・スタンダード)」の理念を、支援体制に取り入れるよう努めることとしている。そこで、このスフィア・スタンダードの考え方について、知識及び、知識を活用するための技術や、基準の背景にある人道支援の理念・考え方を身につけるための実践的な研修会を開催することで、関係者がスフィア・スタンダードの理念を理解し、被災者の生活の質を重視した避難所支援体制の整備の促進を図ることを目的とする。2 日時及び場所令和2年1月11日(土)9時30分から18時00分まで    1月12日(日)9時00分から17時30分まで(2日間連続研修)セントラルホテル鴨島1階唐錦吉野川市鴨島町鴨島471-2(鴨島駅北隣) 電話0883-24-89893 研修内容2018年改定のスフィアハンドブックを利用して、人道&緊急支援の質と説明責任に関する国際基準トレーニング(基礎編)について学び、ワークショップを交えながら基準を活用した被災者支援のあり方を考える参加型の2日間研修。4 トレーナー(予定)原田奈穂子先生 宮崎大学医学部地域精神看護学講座精神看護学域教授宮本純子先生  姫路大学看護学部看護学科講師児玉光也先生  琉球大学医学部保健学科国際地域保健学特命助教その他、実際に災害地支援に関わったゲストスピーカーを調整中5 スケジュール1日目・「がまんさせない支援」とは・スフィア・プロジェクトについて・ゲストスピーカーによる被災地支援の実話2日目・人道支援の必須基準(CHS)について・事例共有(特に避難所で起こりやすい問題と解決を考える)・支援の質とアカウンタビリティ(Q&A)の活用についてケース・ワークを通じて考える6 対象医療や保健衛生、介護に携わる方、災害時コーディネーター、自主防災組織、防災士、社会福祉協議会、県、市町村職員など、避難所の開設・運営や被災者支援に関わる方7 定員25名程度8 その他・研修修了証を受けるには2日間参加が条件となりますので、参加者多数の場合は2日間続けて受講できる方が優先となります。・初日の受付開始時間は9時からです。・お子様連れが参加する場合は、託児も可能です。(事前相談必要)

  • 令和元年度PhDLS徳島コース
    2020年01月11日(土曜日)15:00-18:00
    ::
    徳島県では南海トラフ巨大地震発生時における,医薬品等供給体制及び薬剤師派遣体制の構築に向け,薬事関係者と協議・研修を実施しています。この度,(一社)日本災害医学会のPhDLS研修を次のとおり開催いたします。災害時の薬事関係業務に従事する人材の育成のため,御参加いただけますよう,よろしくお願いいたします。開催案内(R2PhDLS徳島コース概要等) (pdf)  (word)開催案内添付用_日亜ホール配置図 R2PhDLS事務連絡懇親会等案内  (pdf)  (word) R2システム登録方法 関係各位宛_R2開催案内  1 開催日時(1)インストラクターコース(プロバイダーコース修了者対象)令和2年1月11日(土)午後3時から午後6時まで(受付 午後2時30分から)(2)プロバイダーコース(標準コース) 令和2年1月12日(日)午前8時50分から午後5時まで(受付 午前8時30分から) 2 研修会場 徳島大学病院 外来診療棟 日亜ホールWhite他(徳島市蔵本町2丁目50番地の1) 3 受講対象者(原則として徳島県内に居住または勤務されている方)(1)インストラクターコース 定員15名程度(今回は数名の追加募集)プロバイダーコース修了者(翌日に開催されるプロバイダーコースに「タスク」としての参加が可能な場合はお教えください。)(2)プロバイダーコース 定員最大28名(今回は数名の追加募集) 薬剤師,医療機関職員,医薬品販売業従事者,行政機関職員,災害時に医薬品供給等の薬事関連業務に従事する者(職種不問) 4 受講費(1)インストラクターコース 3,500円(当日徴収)(2)プロバイダーコース 5,000円(当日徴収) 5 研修内容:別紙1及び2のとおり別紙1、別紙2があります。 6 受講の申込(今年度から申込み方法が変更されています)(1)別紙3「受講申込用紙」を12月3日(火)までに,メール又はファクシミリで送信してください。(2)12月5日(木)から12日(木)の間に(一社)日本災害医学会のシステムに各自で参加登録をお願いします。(別添資料参照) (3)令和元年9月の当該研修を受講予定であった方は,優先受講対象者として,別途連絡 しておりますので,別紙3による再度の申込みは不要ですが,(2)のシステムによる参加登録は必要です。 7 申込締切:令和元年12月3日(火)*応募者多数につき受講できない場合は,12月4日(水)までに御連絡いたします。 8 その他:昼食,旅費,宿泊費等については自己負担となります。      動きやすい服装で御参加ください。

  • 令和元年度PhDLS徳島コース
    2020年01月12日(日曜日)08:50-17:00
    ::
    徳島県では南海トラフ巨大地震発生時における,医薬品等供給体制及び薬剤師派遣体制の構築に向け,薬事関係者と協議・研修を実施しています。この度,(一社)日本災害医学会のPhDLS研修を次のとおり開催いたします。災害時の薬事関係業務に従事する人材の育成のため,御参加いただけますよう,よろしくお願いいたします。開催案内(R2PhDLS徳島コース概要等) (pdf)  (word)開催案内添付用_日亜ホール配置図 R2PhDLS事務連絡懇親会等案内  (pdf)  (word) R2システム登録方法 関係各位宛_R2開催案内  1 開催日時(1)インストラクターコース(プロバイダーコース修了者対象)令和2年1月11日(土)午後3時から午後6時まで(受付 午後2時30分から)(2)プロバイダーコース(標準コース) 令和2年1月12日(日)午前8時50分から午後5時まで(受付 午前8時30分から) 2 研修会場 徳島大学病院 外来診療棟 日亜ホールWhite他(徳島市蔵本町2丁目50番地の1) 3 受講対象者(原則として徳島県内に居住または勤務されている方)(1)インストラクターコース 定員15名程度(今回は数名の追加募集)プロバイダーコース修了者(翌日に開催されるプロバイダーコースに「タスク」としての参加が可能な場合はお教えください。)(2)プロバイダーコース 定員最大28名(今回は数名の追加募集) 薬剤師,医療機関職員,医薬品販売業従事者,行政機関職員,災害時に医薬品供給等の薬事関連業務に従事する者(職種不問) 4 受講費(1)インストラクターコース 3,500円(当日徴収)(2)プロバイダーコース 5,000円(当日徴収) 5 研修内容:別紙1及び2のとおり別紙1、別紙2があります。 6 受講の申込(今年度から申込み方法が変更されています)(1)別紙3「受講申込用紙」を12月3日(火)までに,メール又はファクシミリで送信してください。(2)12月5日(木)から12日(木)の間に(一社)日本災害医学会のシステムに各自で参加登録をお願いします。(別添資料参照) (3)令和元年9月の当該研修を受講予定であった方は,優先受講対象者として,別途連絡 しておりますので,別紙3による再度の申込みは不要ですが,(2)のシステムによる参加登録は必要です。 7 申込締切:令和元年12月3日(火)*応募者多数につき受講できない場合は,12月4日(水)までに御連絡いたします。 8 その他:昼食,旅費,宿泊費等については自己負担となります。      動きやすい服装で御参加ください。